あなたと社員の心の声に耳を傾けてみましょう。
→ メールで十分な内容なのにまた会議に拘束される、と不満を感じてはいませんか?
→ 状況報告の会議の場に座ることよりも、業務時間をもっと効果的に過ごせる方法があるはずだと不満に思っている社員はいませんか?
→ チームのカレンダーは通話、Zoom会議、ブレインストーミングの予定ばかり。しかも一つ一つが何時間にも及んでいるのに成果がない、という状況になってはいませんか?
あなたのチームは、もっと効率的に時間が使えるはずなのです。
今こそ、あなたとあなたのチームがミーティングに対するアプローチを変える時です。
あなたのチームは、時間という貴重な財産をもっと本来の仕事に使えるはずです。
多くの経営者が、チームの業務効率を上げるためには会議をなるべく多く設定することが必要だと考えています。なぜなら会社業務の進捗のほとんどは会議中に生み出されているから…
実は、それは大きな勘違いなのです。会議は時間ばかりかかって、仕事を前に進めません。
Nozbeでは、発想を逆転させます。会議は、最後の手段なのです。
私たちは、多くの場合で社員が最高の結果を出せるのは、彼らが他の人に邪魔されていない時だと気づいたのです。
そのため、私たちは コミュニケーションのピラミッドという新しいコミュニケーションモデルを考案しました。一人一人が良い結果を出し、チームの生産性を向上させるための新しいアプローチです。
私たちは、社員の業務時間の中心になるのはディープワークであるべきと考えています。
ディープワークとは、誰にも邪魔されず集中して、決められたタスクに全力を注いでいる状態です。
もちろん、ビジネスの成功のためには、全ての社員の協力は欠かせません。
だからこそ、一人が何かをすればフィードバックが必要になります。
しかし、会議は最後の手段です。 参加する人全員の事前の準備と、当日の積極的な参加が必要とされるからです。
各メンバーが自分の作業に集中し、その後タスクについて議論をしたりフィードバックが得られれば、会議は多くの場合不要になります。
Nozbeのタスクベースのコミュニケーションなら、全ての業務の進捗はプロジェクト、タスク、コメントの形で記録されます。
チームメンバー全員がアクセスでき、いつでも確認できる状態となります。
全てが記録され、チームメンバーがいつでも確認できるなら、報告を目的とした会議は不要になります。