私たちは貴重なフィードバックをしてくれる素晴らしいユーザーの皆さまに支えられています。本日、ユーザーの皆さまから特にご要望の多かったソリューションをNozbe 3.5でお届けいたします。
- カスタムリピート
- あなたが完了したタスクの履歴
- macOSタッチバーのショートカット
Nozbe 3.5があなたとあなたのチームにもたらす新しい可能性について、ぜひショートビデオでご覧ください。
私たちは貴重なフィードバックをしてくれる素晴らしいユーザーの皆さまに支えられています。本日、ユーザーの皆さまから特にご要望の多かったソリューションをNozbe 3.5でお届けいたします。
Nozbe 3.5があなたとあなたのチームにもたらす新しい可能性について、ぜひショートビデオでご覧ください。
今回はRobby Milesさんからのゲスト投稿です - Nozbeアンバサダーであり、生産性を追究するナイスな人物です:-) フラットプロジェクトマネージメント、メールからのタスク作成、また、プロジェクトテンプレートの利便性について紹介されていますのでぜひお読みください。
私はRobby Miles といいます。子供を持つ父親であると同時に、歴史の教師、軍の仕官、オンラインフリーランサー、そしてNozbeのアンバサダーをしています。このように私はたくさんのことをやっていますが、Nozbeが生活の多岐にわたるエリアを一つにまとめ、整理してくれています。では、どのように私がNozbeを使って日々をやり取りしているかご紹介いたします。
Nozbeが優れていることの一つに、Nozbeは「フラット」プロジェクトシステムを採用しており、そのため、いくら複数の異なるタスクを持っていたとしても、全てを常に最新の状態で把握することができます。フラットプロジェクトマネージメントとは、タスクやサブタスクの中にも、プロジェクトの中にも、または、フォルダーの中にも、何も隠れたタスクがないということを意味します。もっと分かりやすく言うと、何回かクリックするだけで全てが目に見えて把握できるということです。多くのアプリではタスクを見失ってしまうことがよくあります。しかし、Nozbeではそういうことはありません。
これはFokke Kooistraさんによるゲスト投稿です - Nozbeユーザーであり、生産性を追究するオランダ人のコーチです。私たちのアプリを使っていかに彼がプロジェクト機能をうまく使いこなしているかを見て行きましょう。
多くの人にとって、プロジェクトとはあるアクションのセットであり、そしてある種の望ましい結果や成果が伴うものだと思います。プロジェクトはビジネスでよく用いられますが、パーソナルライフでも使われてしかりです。私たち Think Productive がワークショップを行い、うまくプロジェクトのリストを作成できるようお手伝いしているのですが、それはプロジェクトの作成が生産性の向上に繋がるからです。
しかし、プロジェクトはつねにポジティブな面だけを持つものではありません。「プロジェクト」という用語で何を連想するか人に尋ねると、締め切りを過ぎてしまった、予算がオーバーしてしまった、ストレスを感じる、というものが典型的な反応だと思います。私が話したNozbeユーザーの多くもNozbeのプロジェクト機能をそのような考え方で捉え、使っているように思います。つまり、Nozbeのプロジェクトセクションを仕事や生活で経験しているプロジェクトと同じようにみなしているのです。しかし、プロジェクトセクションは多様な使い方があります。このポストでいくつかの便利な使い方を紹介していきたいと思います。
ドミニク・ユシュチク(Dominik Juszczyk)とのインタビュー。Gallup認定のストレングスコーチであり、チームの生産性や効率の向上をサポートする専門家です。
前日のNozbe会合で、あなたは私たちチームのためにワークショップを行ってくれましたね。ワークショップはタレントについてがメインでした。:-) 各自が事前にGallup Strengths CenterのStrengthsFinderテストを受け、その結果に基づいてミーティングを行いました。ところで、そもそも「タレント」とはどういう意味ですか?
「タレント」という言葉を聞くと、歌ったり、踊ったり、他の人より秀でたユニークなものとイメージすると思います。「Got Talent」というテレビ番組を想像する人も多いでしょう。タレントと強みを基にした私たちの手法の中では、タレントの定義を異なって使っています。タレントとは、すばやい決断ができる能力であったり、問題へ慎重なアプローチを採ることができる能力であったり、他人の感情を分析できる能力であったり、また、他の人に向かって話せる能力であったりします。これらの特徴はどれもタレントと呼ばれます。Gallup Organizationの公式の定義では、タレントとは、人に生まれ持って備わっている、反応、感情、そして行動のパターンと定義されます。
この記事はNozbeでサブプロジェクトの機能がないだろうかと思っている方や、プロジェクトラベルの便利な機能が知りたい方に主に向けられて書かれています。
会議などでNozbeのプロモーションをしていると様々な興味深い人々に出会います。あるとき、プロフェッショナルなイベントマネージャーと話す機会があったのですが、その中で彼女はNozbeを以前試してみたものの、すぐにやめたという話をされました。Nozbeにはサブプロジェクトの機能がないことにがっかりしたということでした。
彼女は同時にたくさんのイベントを抱え、様々な側面からイベントマネージメントをする必要があると説明しました。そして、各イベントには少なくともリンクするいくつものプロジェクトが必要ということでした。“私はサブプロジェクトが必要なのです!!!” そう彼女は主張しました!
しかし、必ずしもそうなのでしょうか。
ワークフローを見直すことで、サブプロジェクトやサブ-サブ-プロジェクトは必要なくなるのではないかと私たちは考えます。その代わりにプロジェクトラベルを使うことをオススメしています!
私たちは皆さんが抱えている仕事は大変複雑であり、それらの仕事はまた、多くのステージや多岐にわたる側面で成り立っていることを理解しています。Nozbeでも複雑なプロセスがたくさんあります。縦の階層になっているプロジェクトを一歩外側から見直し、異なった方法でリンクし直したことはありますか?